English

国立舞鶴工業高等専門学校 沿革

沿革

昭和39年12月28日
京都府舞鶴市に舞鶴工業高等専門学校を設置することが決定
昭和40年1月18日
京都大学本部に舞鶴工業高等専門学校設立準備会を設置
昭和40年4月1日
国立学校措置法の一部を改正する法律(昭和40年法律第15号)が公布され、
機械工学科2学級及び電気工学科1学級を置く舞鶴工業高等専門学校を設置
昭和40年4月26日
開校式並びに第1回入学式を舞鶴重工体育館において挙行し、
舞鶴市平の旧舞鶴引揚援護局の施設を仮校舎及び仮寄宿舎として開校
昭和41年3月初日
校舎、寄宿舎(館1期)工事竣工
昭和41年3月29日
仮校舎及び仮寄宿舎から本校舎及び本寄宿舎に移転
昭和44年4月1日
前期及び後期の2学期制、また低学年全寮制とし、寄宿舎を学寮と呼称
昭和45年3月18日
第1回卒業式を挙行
昭和45年4月1日
土木工学科1学級を増設
昭和50年10月18日
創立10周年記念式典を挙行
昭和53年5月10日
陸上競技場を(財)日本陸上競技連盟から第3種陸上競技場として公認
昭和55年3月31日
第2体育館新営工事、第2グラウンド整備工事(12,269平方メートル)及び武道場増築工事峻工
昭和55年4月26日
創立15周年記念式典を挙行
昭和56年9月30日
普通教室新営工事竣工
昭和60年10月13日
創立20周年記念式典を挙行
平成2年4月1日
機械工学科2学級を機械工学科1学級、電子制御工学科1学級に改組
平成5年3月31日
電子制御工学科棟新営工事竣工
平成6年4月1日
土木工学科を建設システム工学科に改組
平成11年3月29日
学寮(女子寮)改修工事竣工
平成11年5月31日
太陽光発電設備完成
平成12年4月1日
専攻科(電気・制御システム工学専攻、建設・生産システム工学専攻)を設置
平成12年4月7日
第1回専攻科入学式を挙行
平成13年1月22日
低学年棟・地域共同テクノセンター新営工事竣工
平成14年3月26日
専攻科棟新営工事竣工
平成14年4月1日
第1学年について混合学級を編成した
平成15年2月24日
校舎改修工事竣工
平成16年4月1日
独立行政法人国立高等専門学校機構が設置する高等専門学校となる
電気工学科を電気情報工学科に名称変更
平成16年12月22日
MIRECと学術交流協定を締結
平成17年2月9日
第1回舞鶴工業高等専門学校参与会を開催
平成17隼4月29日
創立40周年記念式典を挙行
平成17年5月12日
教育プログラム「生産・情報基礎工学」がJABEEから認定される
平成17年9月22日
全校TOEIC定期試験の導入
平成17年12月8日
学寮無線LANの新設
平成17年12月22日
タイ キングモンクット工科大学ラカパンとの国際交流協定を締結
平成18年4月1日
建設システム工学科に都市環境系科目履修コースと建築系科目履修コースを導入した
平成18年4月28日
韓国 高麗大学と国際交流協定を締結
平成18隼9月8日
中国 大連職業技術学院と交流協定を締結
平成18年9月26日
台湾 国立高雄第一科技大学と交流協定を締結
平成18年12月22日
第2回舞鶴工業高等専門学校参与会を開催
平成19年3月20日
京都大学工学部・工学研究科と教育研究交流協定を締結
平成19年3月初日
京都工芸繊維大学と包括協定を締結
平成19年5月10日
大阪大学工学部・工学研究科と教育研究交流協定を締結
平成20年3月3日
ベトナム 交通運輸大学と学術交流協定を締結
平成20年3月11日
京都北都信用金庫と産学連携に関する協定を締結
平成20年9月15日
べトナム ハノイ建設大学と学術交流協定を締結
平成20年12月1日
JSTイノベーションプラザ京都と産学連携に関する覚書を締結
平成21年11月5日
教育プログラム「生産・情報基礎工学」JABEEの継続審査を受審した
平成23年9月13日
近畿4高専と成都2校との間に学術協定を締結
平成24年1月30日
北陸先端科学技術大学院大学と推薦入学に関する協定を締結
平成25年5月16日
丹後機械工業協同組合と産学連携に関する協定を締結
平成25年10月1日
舞鶴市と包括的連携協力に関する協定を締結
平成26年1月23日
社会基盤メンテナンス教育センター設置
平成26年3月28日
学寮(7号館)新営工事竣工
平成27年4月1日
電気・制御システム工学専攻と建設・生産システム工学専攻を総合システム工学専攻に改組
平成27年4月25日
創立50周年記念式典を挙行
平成27年5月15日
兵庫県立大学大学院シミュレーション学研究科と推薦入学に関する協定を締結