付録 C 行列・ベクトルについての補足

 ここで使用した MATLAB/Simulink 関連ファイル (M ファイル,Simulink モデル) は以下の通りです.

 すべてのファイルを圧縮したものはこちら (matlab.zip) です.

内容 ファイル名
例 C.1
(p.232)
3×3 の行列 A の行列式 |A| eg_c_01.m
例 C.2
(p.233)
3×3 の行列 A の逆行列 eg_c_02.m
例 C.3
(p.234-235)
行列のランク eg_c_03_1.m
eg_c_03_2.m
例 C.4
(p.235)
トレースの性質 6 の確認 eg_c_04.m
例 C.5
(p.236)
行列の固有値,固有ベクトル eg_c_05a.m
eg_c_05b.m
例 C.7
(p.237-238)
対角化 eg_c_07a.m
eg_c_07b.m
例 C.8
(p.238)
ケーリー-ハミルトンの定理 eg_c_08.m
例 C.9
(p.239)
正定行列 eg_c_09.m
例 C.11
(p.240)
正定対称行列の判別 (固有値による判別) eg_c_11.m
例 C.12
(p.241)
正定対称行列の判別 (シルベスターの判別条件) eg_c_12.m

問題 内容 ファイル名
問題 C.1
(p.232)
行列 A の行列式 |A| ex_c_01.m
問題 C.2
(p.233)
行列 A の逆行列 ex_c_02a.m
ex_c_02b.m
問題 C.3
(p.235)
行列 A のランク rank A ex_c_03.m
問題 C.4
(p.237)
行列 A の固有値,固有ベクトル ex_c_04a.m
ex_c_04b.m
問題 C.5
(p.238)
行列 A の対角化 ex_c_05a.m
ex_c_05b.m
問題 C.6
(p.238)
ケーリー-ハミルトンの定理 ex_c_06.m
問題 C.7
(p.240)
行列 P の複素ベクトルに対する 2 次形式 ex_c_07.m
問題 C.8
(p.241)
行列 P の正定性 ex_c_08_1.m
ex_c_08_2.m
ex_c_08_3.m

C.4 MATLAB を利用した演習
(A) 行列,ベクトルの定義と操作
(a)
(b)~(j)

説明
説明
(B) 行列の固有値と固有ベクトルの計算
説明