第 1 章 古典制御理論から現代制御理論へ

 本章で使用した MATLAB/Simulink 関連ファイル (M ファイル,Simulink モデル) は以下の通りです.

 すべてのファイルを圧縮したものはこちら (matlab.zip) です.

内容 ファイル名
例 1.1
(p.1-2)
2 慣性システムの伝達関数表現 eg_1_01.m
例 1.2
(p.3-4)
2 慣性システムの P-D 制御 eg_1_02a.m
eg_1_02b.m
eg_1_02c.m
eg_1_02_R2010b.mdl
eg_1_02_R2007b.mdl
eg_1_02_R13SP1.mdl
例 1.3
(p.5-6)
2 慣性システムの状態フィードバック制御 eg_1_03a.m
eg_1_03b.m
eg_1_03_R2010b.mdl
eg_1_03_R2007b.mdl
eg_1_03_R13SP1.mdl
例 1.4
(p.7-8)
2 入力 2 出力の 2 慣性システムの伝達関数表現 eg_1_04.m
例 1.5
(p.9)
2 入力 2 出力の 2 慣性システムの P-D 制御 eg_1_05.m
eg_1_05_R2010b.mdl
eg_1_05_R2007b.mdl
eg_1_05_R13SP1.mdl
例 1.6
(p.10)
2 入力 2 出力の 2 慣性システムの状態フィードバック制御 eg_1_06.m
eg_1_06_R2010b.mdl
eg_1_06_R2007b.mdl
eg_1_06_R13SP1.mdl