第 3 章 線形システムの時間応答

 本章で使用した MATLAB/Simulink 関連ファイル (M ファイル,Simulink モデル) は以下の通りです.

 すべてのファイルを圧縮したものはこちら (matlab.zip) です.

内容 ファイル名
例 3.1
(p.34-35)
RC 回路の放電(零入力応答) eg_3_01.m
例 3.2
(p.37)
RC 回路の充電(ステップ応答) eg_3_02.m
例 3.3
(p.38-39)
RC 回路の充電(コンデンサにあらかじめ電荷が充電されている場合) eg_3_03.m
例 3.4
(p.41-44)
1 慣性システムの零入力応答とラプラス変換による遷移行列の求め方 eg_3_04.m
例 3.5
(p.45-46)
対角化による遷移行列の求め方 eg_3_05.m
例 3.6
(p.47-48)
1 慣性システムの単位ステップ応答 eg_3_06.m
例 3.7
(p.49-50)
A の固有値(線形システムの極)と漸近安定性 eg_3_07.m
例 3.8
(p.52)
漸近安定性と有界入力有界出力安定性 eg_3_08.m
例 3.9
(p.53-54)
2 次システムの極(共役複素数)と零入力応答の過渡特性 eg_3_09.m
例 3.10
(p.54-55)
2 次システムの代表極 eg_3_10a.m
eg_3_10b.m

問題 内容 ファイル名
問題 3.1
(p.37)
RL 回路の単位ステップ応答の計算 ex_3_01.m
問題 3.2
(p.44)
ラプラス変換による遷移行列の計算 ex_3_02.m
問題 3.3
(p.46)
対角化による遷移行列の計算 ex_3_03.m
問題 3.4
(p.48)
遷移行列と単位ステップ応答の計算 ex_3_04.m
問題 3.5
(p.51)
漸近安定性の判別 ex_3_05.m

3.4 MATLAB/Simulink を利用した演習
3.4.1 部分分数分解
説明 ex_residue.m
symb_frac.m
3.4.2 遷移行列
説明 symb_eAt.m
symb_eAt2.m
3.4.3

 (a)



 (b)


 (c)


 (d)
時間応答 ― MATLAB

零入力応答



零状態応答と単位ステップ応答


任意の時間応答


多入力多出力システムの場合


説明



説明


説明


説明
plant.m
plot_data.m
zero_input.m
zero_input2.m
symb_zero_input.m
zero_input3.m
zero_state_step_impulse.m
zero_state_step_impulse2.m
zero_state_step_impulse3.m
response_lsim.m
response_lsim2.m
response_lsim3.m
plant2.m
plot_data2.m
response_MIMO.m
response_MIMO2.m
3.4.4 時間応答 ― Simulink
説明 plant.m
plot_data.m
simulink_step_R2010b.mdl
simulink_step_R2007b.mdl
simulink_step_R13SP1.mdl
simulink_step2_R2010b.mdl
simulink_step2_R2007b.mdl
simulink_step2_R13SP1.mdl
simulink_step3_R2010b.mdl
simulink_step3_R2007b.mdl
simulink_step3_R13SP1.mdl