第 4 章 状態フィードバックによる制御

 本章で使用した MATLAB/Simulink 関連ファイル (M ファイル,Simulink モデル) は以下の通りです.

 すべてのファイルを圧縮したものはこちら (matlab.zip) です.

内容 ファイル名
例 4.2
(p.71-73)
RC 回路の可制御性の判別 eg_4_02_1a.m
eg_4_02_1b.m
eg_4_02_1c.m
eg_4_02_2.m
eg_4_02_3.m
例 4.3
(p.74-77)
RC 回路の可制御性と直接的な方法による極配置 eg_4_03_1a.m
eg_4_03_1b.m
eg_4_03_2.m
eg_4_03_3.m
例 4.4
(p.78-79)
図 4.2 の RC 回路の状態空間表現(可制御標準形) eg_4_04_05a.m
eg_4_04_05b.m
例 4.5
(p.79-80)
図 4.2 の RC 回路に対する極配置(可制御標準形に基づく方法)
例 4.6
(p.82-83)
図 4.2 の RC 回路に対するアッカーマンの極配置アルゴリズム eg_4_06a.m
eg_4_06b.m
eg_4_06c.m
例 4.7
(p.83-85)
図 1.8 の 2 慣性システムに対する極配置(多入力システムの極配置) eg_4_07.m

問題 内容 ファイル名
問題 4.1
(p.73)
1 入力系の可制御性の判別 ex_4_01.m
問題 4.2
(p.74)
多入力系の可制御性の判別 ex_4_02.m
問題 4.3
(p.77)
極配置によるコントローラ設計(直接的な方法) ex_4_03.m
問題 4.4
(p.77)
極配置によるコントローラ設計(直接的な方法により,極配置が不可能であることを明示) ex_4_04.m
問題 4.5
(p.81-82)
可制御標準形への変換と,極配置によるコントローラ設計(可制御標準形に基づく方法) ex_4_05a.m
ex_4_05b.m
問題 4.6
(p.83)
極配置によるコントローラ設計(アッカーマンの極配置アルゴリズム) ex_4_06a.m
ex_4_06b.m
ex_4_06c.m
問題 4.7
(p.86)
極配置によるコントローラ設計(多入力システムの場合) ex_4_07.m

4.4 MATLAB/Simulink を利用した演習
4.4.1 可制御性
説明
4.4.2
 (a)
 (b)
 (c)
 (d)
極配置
直接的な方法
可制御標準形に基づく方法
アッカーマンの極配置アルゴリズム
多入力システムの極配置

説明
説明
説明
説明

symb_poleplace.m
poleplace_ctrb.m
poleplace_acker.m
poleplace_place.m
4.4.3 状態フィードバック制御のシミュレーション
説明 poleplace_acker.m
simulink_sfbk_R2010b.mdl
simulink_sfbk_R2007b.mdl
simulink_sfbk_R13SP1.mdl
plot_data_sfbk.m
plot_data_sfbk2.m
sim_sfbk.m