趣  味




ウィーン ウィーンウィーン ウィーンウィーン



モータースポーツ観戦
写真撮影
将棋
自動車
絵画鑑賞など






1.モータースポーツ観戦

観戦実績

鈴鹿サーキット ホッケンハイム (ドイツ): ひいきのF1ドライバー〜 ベスト3
ひいきのチーム〜 フェラーリ

しびれたエンジン音(自然給気) 〜 ベスト5
結論

F1などモータースポーツは,サーキットで観戦しないとあの感動が得られない。
テレビ放送では,その魅力の1/1000程度しか伝わらない。
個人の価値観の違いにもよるが,冷静に考えると観戦料金が高い(特に指定席料金)。 特に写真撮影をする場合,移動をともなうので指定席を確保する必要はまったくない。

3500ccのホンダV12,フェラーリ V12,ランボルギーニ V12の胸にしみいるエキゾーストノートは今では聞くことができないが,それでもF1はすばらしい。
ぜひ,足を運んでみよう。感動と興奮が待っている。 この世に生まれたことに感謝できるはずだ。 
繰り返すが,やはりあの音(エキゾーストノート)だ! 







2.写真撮影

対象:

カメラ:ミノルタα7700i
レンズ:ミノルタ35〜105mm,シグマ400mmF5.6,シグマ18〜35mmF3.5〜4.5
フィルタ:ケンコーPL
フィルム:リバーサル(フジPROVIA100,コダック〜E100VS






3.将棋

学生時代は東京都渋谷区千駄ヶ谷にある将棋会館道場にしばしば通っていた。
段位は日本将棋連盟参段(免状は大山康晴十五世名人,中原 誠名人の署名入り,文面は荒巻三之八段の筆)を取得(昭和55年9月)している。

プロ棋士との対局歴→原田泰夫九段(飛車落ち,時間切れ引分け)

メモ1 → 京都新聞に載っている南口繁一八段の懸賞詰将棋に余詰があり,指摘したところ,これを認める丁寧なはがきが送られてきた。妙に感心したが,残念ながらお詫びの解答は掲載されなかった(1980年頃)。新聞に載っている詰将棋は作者が本人かどうかあやしいこともある。

メモ2 → プロ棋士からサインをもらったのは田中寅彦五段(当時)だけである。学生時代,渋谷区初台の中原 誠将棋サロンに彼が来ており,たまたま持っていた中原名人の扇子にサインをお願いしたところ,名人の扇子にはおそれ多いとはいわれたが,裏に「勝負」と書いてくれた。その後,「谷川名人は強くない」発言で物議をかもしたことがなつかしい。

今でも続けていること:1974年以来,新聞の将棋欄に毎日目を通すこと(オランダ滞在中を除く)。やはり将棋欄は最高峰の名人戦(A級順位戦)が載っている毎日新聞に限る!


ひいきの棋士

好きな駒の書体
銘駒図鑑

印象に残る名人戦

好きな観戦記者







4.自動車

Alfa RomeoAlfa 145 Quadrifoglio (5MT)

Fuel : Shell V-Power,Tires : Bridgestone POTENZA RE-01R, Winter Tires : Michelin X-ICE


こんな本読んでみては?








5.絵画鑑賞など
    好きな画家:ルノワール,モネ,ゴッホ,ルーベンス

    好きな作品:テラスにて(ルノワール),睡蓮(モネ),庭の女[サン=タドレッス](モネ),夜のカフェテラス(ゴッホ),レストランの内部(ゴッホ),イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢[可愛いイレーヌ](ルノワール)

    印象深い作品:女優ジャンヌ・サマリーの肖像[全身像](ルノワール),横顔のサスキア(レンブラント),デルフトの眺望(フェルメール),夜警(レンブラント) ,オランダのチューリップ畑(モネ),画家のアトリエ(フェルメール),シヨン城(クールベ),天橋立図(雪舟),風神雷神図屏風(俵屋宗達),雪中の狩人(ブリューゲル),バベルの塔(ブリューゲル)

最近鑑賞した絵画展など


    「バベルの塔」展
    「バベルの塔」展
    「バベルの塔」展
    「バベルの塔」展



    ボイマンス美術館所蔵・ブリューゲル「バベルの塔」展(2017,国立国際美術館[大阪・中之島])

    若冲の京都 KYOTOの若冲(2016,京都市美術館)
    ゴッホとゴーギャン展(2016,東京都美術館[東京・上野])
    没後20年 特別展 星野道夫の旅(2016,松屋銀座[東京・銀座])
    オルセー美術館・オランジュリー美術館所蔵ルノワール展(2016,国立新美術館[東京・乃木坂])
    光紡ぐ肌のルノワール展(2016,京都市美術館)

    琳派誕生400年記念特別展覧会「琳派 京を彩る」(2015,京都国立博物館)
    ルーヴル美術館展 -日常を描く 風俗画に見るヨーロッパ絵画の真髄-(2015,京都市美術館)
    特別展覧会 桃山時代の狩野派 永徳の後継者たち(2015,京都国立博物館)

    平成知新館オープン記念展・京へのいざない(2014,京都国立博物館)
    モナコロイヤルウェディング展(2014,美術館「えき」KYOTO)
    ホイッスラー展(2014,京都国立近代美術館)
    バルテュス展(2014,京都市美術館)
    ターナー展(2014,神戸市立博物館)

    印象派を超えて―点描画家たち ゴッホ,スーラからモンドリアンまで(2013,国立新美術館[東京・乃木坂])
    特別展覧会「狩野山楽・山雪」(2013,京都国立博物館)

    近代洋画の開拓者 高橋由一(2012,京都国立近代美術館)
    大エルミタージュ美術館展(2012,名古屋市美術館[名古屋・栄])
    マウリッツハイス美術館展(2012,東京都美術館[東京・上野])
    ベルリン国立美術館展(2012,国立西洋美術館[東京・上野])

    ワシントン・ナショナルギャラリー展(2011,国立新美術館[東京・乃木坂])
    フェルメールからのラブレター展(2011,京都市美術館)

    ボストン美術館展 西洋絵画の巨匠たち(2010,京都市美術館)
    ルノワール -伝統と革新(2010,国立国際美術館[大阪・中之島])
    没後400年 特別展覧会 長谷川等伯(2010,京都国立博物館)

    ルーヴル美術館展 -17世紀のヨーロッパ絵画-(2009,京都市美術館)

    芸術都市パリの100年展(2008,京都市美術館)
    ルノワール+ルノワール展(2008,京都国立近代美術館)

    狩野永徳展(2007,京都国立博物館)
    ベルギー王立美術館展(2007,国立国際美術館[大阪・中之島])
    夢の美術館 大阪コレクションズ(2007,国立国際美術館[大阪・中之島])

    藤田嗣治展(2006,京都国立近代美術館)

    ベオグラード国立美術館所蔵 フランス近代絵画展(2005,美術館「えき」KYOTO)
    ルーヴル美術館展(2005,京都市美術館)
    クールベ美術館展(2005,大丸ミュージアムKYOTO)
    「ゴッホ展」孤高の画家の原風景(2005,国立国際美術館[大阪・中之島])

    佐伯祐三展(2004,大阪市立近代美術館[仮称])
    栄光のオランダ・フランドル絵画展(2004,東京都美術館[東京・上野])
    パリ/マルモッタン美術館展(2004,京都市美術館)

    メトロポリタン美術館展(2002,京都市美術館)

    美術史美術館(2001,ウィーン)
    ブルックリン美術館所蔵・印象派展(2001,大丸ミュージアム梅田[大阪・梅田])

    ルーベンスとその時代展(2000,京都市美術館)
    フェルメールとその時代展(2000,大阪市立美術館[大阪・天王寺])

    パリ・オランジェリー美術館展(1999,京都国立近代美術館)
    ワシントン・ナショナルギャラリー展(1999,京都市美術館)

    レンブラントと巨匠たちの時代展(1998,伊勢丹美術館[東京・新宿])

    ミレーとバルビゾン派の画家たち展(1997,京都市美術館)
    ルーヴル美術館展(1997,京都市美術館)












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