研 究 報 告





植田祐未,植村多可志,金井峻輔,野間正泰:水素気泡法による移動物体まわりの流れの可視化と理科教育への適用,関西潤滑懇談会7月例会(2017.07.21)

岡本瞭太郎,尾松来基,迫田光太郎,野間正泰:簡易風洞装置による身近な物体まわりの流れの可視化と理科教育への適用,関西潤滑懇談会7月例会(2017.07.21)

迫田光太郎,尾松来基,野間正泰:身近な物体まわりの流れの可視化とCOC出前授業による地域貢献,兵庫県立大学大学院シミュレーション学研究科・高等専門学校第3回研究交流会(2017.03.30)

金井峻輔,野間正泰:水素気泡法を用いた移動物体まわりの流れの可視化に関する研究,兵庫県立大学大学院シミュレーション学研究科・高等専門学校第3回研究交流会(2017.03.30)



金井峻輔,菅沼友樹,野間正泰:水素気泡法を用いた移動物体まわりの流れの可視化と制御,日本トライボロジー学会,”超”を目指す軸受技術研究会,第51回研究会(2016).

尾松来基,迫田光太郎,細見久起,大谷周平,野間正泰:身近な物体まわりの流れの可視化とCOC出前授業への適用 〜小学校での実践〜,日本トライボロジー学会,”超”を目指す軸受技術研究会,第51回研究会(2016).

迫田光太郎,尾松来基,細見久起,大谷周平,野間正泰:身近な物体まわりの流れの可視化とCOC出前授業への適用 〜簡易風洞装置の設計・製作〜 ,日本トライボロジー学会,”超”を目指す軸受技術研究会,第51回研究会(2016).

金井峻輔,菅沼友樹,野間正泰:水素気泡法を用いた移動物体まわりの流れの可視化,日本理科教育学会近畿支部大会(大阪大会)発表論文集(2016),p.20.

尾松来基,迫田光太郎,細見久起,大谷周平,野間正泰:物体まわりの流れの可視化とCOC出前授業への適用 〜小学校での実践〜 日本理科教育学会近畿支部大会(大阪大会)発表論文集(2016),p.22.

迫田光太郎,尾松来基,細見久起,大谷周平,野間正泰:物体まわりの流れの可視化とCOC出前授業への適用 〜簡易風洞装置の設計・製作〜 日本理科教育学会近畿支部大会(大阪大会)発表論文集(2016),p.21.

武田和也,廣本太郎,野間正泰:レーザ変位計によるはりのたわみ計測実験,日本理科教育学会近畿支部大会(大阪大会)発表論文集(2016),p.23.

菅沼友樹,野間正泰:水素気泡法を用いた回流水槽中を移動する物体まわりの流れの可視化,兵庫県立大学大学院シミュレーション学研究科・高等専門学校第2回研究交流会(2016.03.30)

細見久起,黒木達也,野間正泰:簡易風洞装置を用いた物体まわりの流れの可視化とCOC出前授業への適用,兵庫県立大学大学院シミュレーション学研究科・高等専門学校第2回研究交流会(2016.03.30)



郷橋友之,野間正泰:ジャーナル軸受内キャビティ流れとテーラー・クエット流れの相互干渉,トライボロジー会議 2015春 姫路予稿集,pp.592-593.



郷橋友之,野間正泰:パッド形ジャーナル軸受内キャビティ流れの可視化とPIV計測による検討 ,日本トライボロジー学会,”超”を目指す軸受技術研究会,第45回研究会(2014).

大谷周平,野間正泰:小学校理科教材としての物体まわりの流れの可視化,日本理科教育学会近畿支部大会(兵庫大会)発表論文集(2014),p.45.

郷橋友之,野間正泰:パッド形ジャーナル軸受内キャビティ流れの可視化とPIV計測,トライボロジー会議 2014秋 盛岡予稿集,pp.220-221.



郷橋友之,馬場崇士,野間正泰:パッド型ジャーナル軸受内の流れの可視化とPIV計測 ,日本トライボロジー学会,”超”を目指す軸受技術研究会,第42回研究会(2013).

郷橋友之,馬場崇士,野間正泰:パッド型ジャーナル軸受内のキャビティ流れの可視化観察 ,日本トライボロジー学会,”超”を目指す軸受技術研究会,第40回研究会(2013).



森 淳暢,平山朋子,野間正泰,矢部 寛:軸受技術が鍵となるシステム及び技術課題,日本トライボロジー学会,”超”を目指す軸受技術研究会,第37回研究会(2012).

森 淳暢,平山朋子,野間正泰,矢部 寛:軸受技術が鍵となるシステム及び技術課題,トライボロジー会議予稿集(東京 2012-5),pp.301-302.



安達和幸,藤田和美,中本宏樹,谷川晃史,松田 実,高倉章雄,野間正泰:環境負荷低減型高速線引き用ローラダイスの開発,平成20年度地域ニーズ即応型研究報告書,(2009).



野間正泰,宮口明典,森 淳暢:ジャーナル軸受内潤滑流体のテーラー・クエット流れとキャビティ流れ,関西潤滑懇談会,7月例会(2007).



Noma, M. and Mori, A. : Study on the Structures of Fluid Flows in the Annular Space Formed by a Submerged Tilting Pad Journal Bearing, Journal of Visualization, Vol.9, No.4 (2006), pp.457-465.

野間正泰,松村太郎,森 淳暢:浸漬型ティルティングパッドジャーナル軸受すきま内流れの可視化,日本機械学会2006年度年次大会講演論文集(4),No.06-1(2006),pp.267-268.

野間正泰,松村太郎,森 淳暢:ティルティングパッドジャーナル軸受内の膜流れとキャビティ流れの相互作用に関する研究,日本トライボロジー学会,”超”を目指す軸受技術研究会,第19回研究会(2006).



平山朋子,鈴木雅裕,阿保政義,木之下 博,野間正泰,加藤隆弘,小原美香,長澤和毅,光岡雅之:若手研究者が描くトライボロジーの将来像,関西潤滑懇談会創立50周年記念特別講演,(2005.11.11),CD-ROM.




野間正泰,森 淳暢:浸漬型ティルティングパッドジャーナル軸受様すきま内流れの可視化トライボロジー会議予稿集(鳥取 2004-11),pp.151-152.



野間正泰,森 淳暢:巨大すきまを有するジャーナル軸受様すきま内のテイラー渦に関する研究 ― 深い軸方向溝を有する場合 ― ,日本トライボロジー学会,”超”を目指す軸受技術研究会,第12回研究会(2003).

野間正泰,森 淳暢:部分円弧ジャーナル軸受様すきま内流れの構造に関する研究,可視化情報学会論文集,Vol.23,No.10(2003),pp.93-99.

Noma, M. and Mori, A. : Taylor vortices between two rotating cylinders with axial grooves, Proceedings of the 7th International Symposium on Fluid Control, Measurement and Visualization , Sorrento(Italy),2003,CD-ROM.

野間正泰:部分円弧ジャーナル軸受様すきま内流れの構造に関する研究,平成13〜14年度科学研究費補助金(基盤研究C)研究成果報告書,(2003.3)



野間正泰,藤田幸也,森 淳暢:部分円弧ジャーナル軸受様すきま内流れの構造に関する研究,トライボロジー会議予稿集(仙台 2002-10),pp.145-146.

野間正泰,藤田幸也,森 淳暢:部分円弧ジャーナル軸受様すきま内流れの構造に関する研究,日本トライボロジー学会,”超”を目指す軸受技術研究会,第6回研究会(2002).



野間正泰:浸漬型マルチパッドジャーナル軸受内潤滑流体の流れについて,日本トライボロジー学会,”超”を目指す軸受技術研究会,第3回研究会(2001).

野間正泰,森 淳暢:部分円弧ジャーナル軸受様すきま内流れに関する研究,可視化情報全国講演会(山口2001)講演論文集,Vol.21,Suppl. No.2(2001) ,pp.73-76.

Noma, M. and Mori, A. : Oil Flows in Submerged Multi-Pad Journal Bearings, Proceedings of the 2nd World Tribology Congress, Vienna(Austria),2001,CD-ROM. 

野間正泰,森 淳暢:パッド型ジャーナル軸受内の潤滑流体の流れに関する研究,可視化情報学会論文集,Vol.21,No.1(2001),pp.19-23.



野間正泰,森 淳暢:マルチパッドジャーナル軸受内の潤滑流体の流れに関する研究(回転軸が偏心した場合のテイラー渦の挙動),可視化情報全国講演会(札幌2000)講演論文集,Vol.20,Suppl. No.2(2000) ,pp.77-80.

野間正泰:パッド型ジャーナル軸受内の潤滑流体の流れに関する基礎的研究,平成10〜11年度科学研究費補助金(奨励研究A)研究成果報告書,(2000.3)



野間正泰,森 淳暢:パッド型ジャーナル軸受内の潤滑流体の流れに関する研究(パッド形状がテイラー渦の挙動におよぼす影響),可視化情報全国講演会(関西99)講演論文集,Vol.19,Suppl. No.2(1999),pp.65-68.

野間正泰,森 淳暢:パッド型ジャーナル軸受内の潤滑流体の流れに関する研究(テイラー渦の挙動におよぼすパッド間隔の影響),日本機械学会流体工学部門講演会講演論文集,No.99-19 (1999),pp.411-412.






研 究 補 助 金 採 択 課 題


平成20年度重点地域研究開発推進プログラム(地域ニーズ即応型):「環境負荷低減型高速線引き用ローラダイスの開発」,安達和幸,藤田和美,中本宏樹,谷川晃史,松田 実,高倉章雄,野間正泰(福知山重工業,京都府中小企業技術センターおよび京都工芸繊維大学との共同研究)

平成15年度文部科学省国際研究集会派遣研究員:参加会議「7th International Symposium on Fluid Control, Measurement and Visualization (FLUCOME '03)」(平成15年8月25〜28日;Sorrento,Italy)

平成13,14年度,日本学術振興会科学研究費補助金『基盤研究(C)(2)一般』:「部分円弧ジャーナル軸受様すきま内流れの構造に関する研究」[代表者:野間正泰]

平成10,11年度,日本学術振興会科学研究費補助金『奨励研究(A)』:「パッド形ジャーナル軸受内の潤滑流体の流れに関する基礎的研究」[代表者:野間正泰]








研 究 関 連



E-mail は noma*maizuru-ct.ac.jp まで

(メール送信時は*を@に変更してください)























  since 8 August 2000